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ブログのライバルチェックのやり方|基本の考え方やリサーチ方法を初心者向けに解説

ブログのキーワード選定にはライバルチェックが必要不可欠です。

ニュースサイトや個人のブログなど、
膨大な数のコンテンツの中で
自分の記事をたくさんの人に読んでもらうには、
検索結果で上位表示させることが大事です。

ブログの収益が伸び悩んでいる人というのは、
この上位表示がイマイチうまくできていない人が多いのです。

上位表示が上手にできている人というのは、
ライバルチェックで記事を書く前に
自分の戦う場所を的確に決めることができているものです。

そこで今回は、ブログのライバルチェックの基本的な考え方や、
リサーチ方法を解説させていただきます。

初心者の方や、上位表示がうまくできないという方は
ぜひ参考にしてみてください。

ブログのキーワード選定方法の基本を解説!探し方から選び方のコツを教えるよ。ブログの記事のタイトルを決めるとき、 最も重要なのは「キーワード選定」です。 記事ネタが決まったら次に考えるのがキーワードです。...

ブログのライバルチェックとは?

まず、ブログのライバルチェックについて
基本的な考え方をお話しさせていただきます。

ブログのライバルチェックとは、
記事を書く前のキーワード選定の段階で
「そのキーワードにどれだけ・どのレベルのライバルがいるのか」
を確認する作業のことです。

ブログ記事を作成するときには、このような基本的な流れがあります。

ブログ,記事作成,流れ,画像ライバルチェックは2つ目のステップのキーワード選定と並行して行います。

ライバルチェックが必要な理由

「なぜライバルチェックをする必要があるのか?」
これを理解しない限り、ライバルチェックを攻略することは難しいでしょう。

ライバルチェックをする目的は、
自分の記事を狙ったキーワードで上位表示させるためです。

ライバルチェックを無しにキーワード選定をすると、
大手メディアやサイトパワーの強いブログと
キーワードが丸かぶりしてしまう可能性も出てきます。

ライバルチェックをした時の選択肢は大体か以下の2択になってきます。

  1. 自分が勝てそうだからこのキーワードで勝負しよう
  2. 自分には勝てそうにないから違うキーワードにしよう

使用を検討しているキーワードで検索をかけて
ライバルの量や強さを確認すれば、
柔軟にキーワードや記事の方向性を変えることもできます。

勝てそうなキーワードが見つかれば、
ひたすらそこを攻めていくだけなので
そこから記事を完成させるまでの行動はシンプルになってきます。

私たちが運営しているのは、
大手メディアではなく個人の小さなブログです。

そんな小さなブログで戦う時には、
的確に勝てる場所を見つけること、すなわち主戦場を間違えないことが大事です。

ただなんとなくキーワードを決めていては、
記事は上位表示もできず誰にも読んでもらえません。

ライバルチェックを入念に行い、
しっかり狙いを持って自分の戦う場所を決めていきましょう!

初期段階でも上位表示はできる

「まだサイトパワーが弱いので上位表示ができなくて…」
という声を初心者の方からよく聞きますが、
初期段階のブログが上位表示できないというのは
半分本当で、半分嘘です。

もちろん、サイトパワーが弱い段階は
まともに戦えばライバルたちに押し負けてしまいます。

ですが、入念にライバルチェックを行い
”穴場”のキーワードを見つけていけば、
サイトパワーが弱いサイトでもピンポイントで上位表示することは可能です。

例えば、この画像は私が立ち上げたブログの
アドセンス審査通過から5日後のデータです。

アナリティクスのデータ画像

トレンド記事を書き始めて5記事目だったので、
サイトパワーは弱小ですが、
あるキーワードで1ページ目に入ったので
1記事で1500PVが集まりました。
(記事ネタはその時に話題になっていた事件関係)

サイトパワーを強くするためには、
上位表示させることが必須です。

ブログ初期段階では、
ライバルチェックを慎重にして確実に勝ちにいく、
弱者の戦い方をしていくことを意識しましょう。

ライバルを避けるだけではない

ライバルチェックというと
「ライバルを避けてキーワード選定をする」
というイメージを持っている方も多いと思います。

実際、私も先ほどライバルチェックは以下の2択だとお話ししました。

  1. 自分が勝てそうだからこのキーワードで勝負しよう
  2. 自分には勝てそうにないから違うキーワードにしよう

ですが、本当はもう一つ選択肢があります。

それは「いずれ勝つ計画でこのキーワードで勝負してみる」ということです。

ライバルチェックは、ライバルを避けるだけではなく
強いサイトを追い抜くという意識もめちゃくちゃ大事です。

①のように最初から勝てそうな場合だけでなく、
簡単に勝てそうにない場合でも、
戦略を練って長期戦で追い抜く戦い方をしましょう。

この意識を持っていないと、
ずっと強いライバルを避けたキーワード選定をすることになり、
永遠にビッグキーワードが取れないままです。

サイトがある程度育ってきたら
「ライバルを追い抜く」という意識も忘れずにいましょう。

ですので、改めてライバルチェックをする際の選択肢をまとめると…

  1. 自分が勝てそうだからこのキーワードで勝負しよう
  2. 自分には勝てそうにないから違うキーワードにしよう
  3. いずれ勝つ計画でこのキーワードで勝負してみる

このようになりますので、
この選択肢を頭の隅に入れながら
バランス感覚を持ってライバルチェックをしていただければと思います。

ブログのライバルチェックは不在を狙うだけじゃなく「追い抜く」考え方も大事。ブログのライバルチェックは、 「穴場キーワード」を狙ったり 「ライバルを避ける」という考え方が基本となります。 初心者の頃はな...

ライバルチェックのリサーチ方法

続いては、
ライバルチェックのリサーチ方法を見ていきましょう。

どういう流れでライバルをチェックしているのか、
実際に見るのが一番分かりやすいかと思いますので
検索結果の見方を解説していきます。

まずは自分が狙ったキーワードで検索をしてみます。

そこで、上位表示されている記事の
タイトルにキーワードが含まれているかを見ていきます。

上位表示が厳しい例

ここでは試しに「トランプ大統領」のサジェストから
「目の周り白い」を選びました。(キーワードのクセがすごい)

「トランプ大統領 目の周り白い」で検索してみます。

ライバルチェックやり方,画像1ページ目の全ての記事で、
タイトル内に「トランプ大統領 目の周り白い」が入っています。

上位表示されている記事がくまなくキーワードを使っていますので、
このキーワードで今から上位表示するのはちょっと厳しいと言えます。

上位表示が容易な例

続いては「トランプ大統領」のサジェストから
「任期 最短」を選びました。

「トランプ大統領 任期 最短」で検索してみます。

ライバルチェックやり方,画像先ほどと違って、
キーワードを全て使ったタイトルが少ないことが分かります。

1ページ目に表示されている記事の中で
「トランプ大統領 任期 最短」
というキーワードを全て使っているの1位の記事のみです。

この場合は「トランプ大統領 任期 最短」を使ってタイトルを作れば、
上位表示できる可能性が高いでしょう。

ただ、キーワードを使っていないのに上位表示している記事というのは
ドメインパワーだったりサイトの総合力が評価されていると考えられます。

Juri
Juri
まずはタイトルでのキーワードの使い方+相手の強さをチェックしていこう!

ライバルチェックの確認ポイント

では、上位表示されている記事の強さを見極める
確認ポイントを解説させていただきます。

ここで紹介するチェックポイントは以下の3つです。

ライバルチェック確認ポイント
  1. 大手メディアor個人ブログ
  2. 無料ブログor有料ブログ
  3. 専門性の高いサイト

ではこれらのポイントを1つずつ解説していきます!

大手メディアor個人ブログ

まずはライバルが
大手メディアや企業サイトではないかを確認しましょう。

  1. 大手ニュースサイト…Yahoo!ニュース、livedoorニュースなど
  2. 新聞社の公式サイト…朝日新聞デジタル、毎日新聞、スポニチなど
  3. 週刊誌の公式サイト…週刊文春、女性セブン、FRIDAYなど
  4. 企業サイト…マイナビ、小学館など
  5. 2ちゃん(5ちゃん)・まとめ系サイト…NAVERまとめ、毒女ニュース、ガルちゃんなど

これらのサイトはサイトパワーが非常に強いので、
避けておくのが妥当です。

被リンクやコメント欄も多く、
SNSでの拡散がありそうなサイトとは極力戦わない道をえらびましょう。

物によっては時間をかければ追い抜くこともできなくはないですが、
質の良い&ボリュームのある記事を書く必要もありますので
初心者のうちは違うキーワードを探したほうがいいです。

上位表示の10サイトが全て個人ブログなら、
戦ってみる価値はあるんじゃないかと思います。

Juri
Juri
ただ!個人ブログの強さの見極めもめちゃ大事!
サイトパワーの強い個人ブログがひしめき合っていたら考えもの。

この辺りは慣れていくと
「大手サイトとは競合しそうなキーワード」
が分かってくるので徐々に感覚をつかんでいくといいです。

例えば「元AKB48の篠田麻里子が結婚!」みたいな
”どストレートなキーワード”は100%大手サイトが書くので、
最初から狙わなくなります。

大手サイトがどういう記事を出してくるのかを予想しながら、
競合サイトと被らないキーワードのずらしを覚えていきましょう。

無料ブログor有料ブログ

ライバルが個人ブログだった場合は、
無料か有料をチェックしましょう。

無料ブログというのは…

  1. Amebaブログ
  2. はてなブログ
  3. So-netブログ
  4. ライブドアブログ
  5. エキサイトブログ

これらのブログなどを指します。(この他にもあります)

当サイトのように
WordPressを使っているのは有料ブログです!

あなたのブログが初期段階の場合は、
無料ブログにサイトパワーが強いことが多いと思います。

ですが、有料ブログを数ヶ月と運営していくと
無料ブログよりもSEOが強くなり、
最終的に無料ブログよりも上位に表示されやすくなります。

ですので、
上位表示されているライバルサイトが無料ブログだったら、
そのキーワードでどんどん狙っていった方がいいでしょう。

専門性の高いサイト

Googleは、サイトを評価する際に
専門性・権威性・信頼性というものを大事にしています。

ニュースサイトや大手の企業サイトなどは
権威性や信頼性が強いと言えます。

専門性というのはサイト内でテーマが統一されていたり、
カテゴリごとに内容がしっかり掘り下げられているサイトを指します。

例えば、ライバルチェックをした際に上位表示されている記事が
そのキーワードに関するジャンルの特化型のブログだったり、
そのジャンルを専門的に取り扱っているサイトだったら
上位表示は難しいと言えるでしょう。

ですので、あなたが運営しているのが
ごちゃ混ぜのトレンドブログならば、
上位表示に専門性があるサイトがあるかどうかもチェックしておくといいです。

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ライバルの強さを見極めるポイント

相手が個人ブログでも、
自分のサイトよりサイトパワーが強い可能性もあります。

ここからは「自分のサイトよりも強いのかどうか?」を
見極めるポイントを紹介させていただきます。

ライバルの強さを見極めるポイント
  1. 運営歴
  2. 記事数
  3. 更新頻度
  4. アクセス数
  5. 記事の質
  6. 投稿日
  7. SEOチェキを使おう

こちらの7つの項目について、ひとつずつ解説をしていきます!

運営歴

運営暦をチェックした際に、
何年も前からあるようなベテランサイトの場合は勝負が難しいかもしれません。

運営暦のチェック方法については、
サイドバーにある「アーカイブ」で
記事を更新し始めた時期などを確かめることができます。
(サイトによっては表示させていないこともあります)

運用暦,ライバルチェック,画像自分のサイトよりも運用暦がかなり長い場合は、
負けてしまう可能性も考えられます。

一方で、自分と同時期もしくは後発のサイトだった場合は勝負をしましょう。

アーカイブがない場合は、
サイト内の古い記事の投稿日時などで確かめてください。

あまりここに時間をかけすぎる必要はないですが、
ザッと見て分かるようならチェックしておきましょう!

記事数

Googleは量より質を重視するようになったと言われていますが、
まだまだ数のチカラは強いものです。

サイト全体の記事数は、

  1. アーカイブ
  2. カテゴリー
  3. ページ数
  4. サイトマップ

この4つからチェックができます。

アーカイブやカテゴリーは、
サイトによって記事数がそれぞれ表示されている場合もあるので、
おおよその記事総数が分かると思います^^

ページ数も
1ページの記事数×記事数で考えればいいだけなので、
ザッと読み取れますね。

サイトマップは記事数は記載されていないものの、
サイト内の全ての記事が表示されますので、
自分のサイトより多いか少ないかくらいは把握できるでしょう。

カテゴリーなどサイト周りが整理された上で、
あまりにも自分のサイトよりも記事が多かった場合は勝負が難しいかもしれません。

記事数が自分と同じくらい、
もしくは少ない場合は迷わず勝負をしてみましょう。

更新頻度

更新頻度は、
最新の投稿や、最近の投稿頻度を確認します。

毎日更新されているサイトは
Googleの評価も上がりやすい傾向にありますので、
更新頻度もサラッとチェックしておくと良いでしょう。

自分と同じくらいのサイトパワーでも
数ヶ月間更新をしていないサイトがあったなら、
勝負をする価値はあるでしょう。

アクセス数

アクセス数はサイトによっては
サイドバーの人気記事欄にPV数を表示させていたりします。

最近はPV数を表示させているサイトは少ないので、
アクセスがあって自信があるサイトほどPV数を表示させているイメージです^^;

ただ、このPV数は「1日あたり」なのか「1週間あたり」なのかは
公開していなければこちらが読み取るのは不明です。

あくまで一つの要素として
確認していただけると良いのではないかと思います。

投稿日

ライバルとして出てきた記事は
「いつ書かれているのか」もチェックしておきましょう、

上位表示をされるための基準には
「新しい情報」という要素も大事にされています。

ですので上位表示されているサイトが
軒並み一年前くらいの古い記事ならば、
あなたがここで新しい記事を書けば…
上位表示される可能性は高いでしょう。

数ヶ月前程度だと、
逆にじわじわと順位を上げてきた質の良い記事の可能性もあります。

簡単な目安としては、
「投稿日が一年よりも前なら古い記事」
くらいで考えておくと良いでしょう。

記事の質

記事数やアクセス数という数字的な分析も大切ですが、
最も重要と言えるのが「記事の質」です。

Googleでは、
年々記事の質を大事にする傾向が強まっています。

文字数や情報量が多かったり、
キーワードをとことん掘り下げている読者満足度の高い記事は
サイトパワーが弱くてもそう簡単には抜かされることはありません。

ですが、もし上位表示されているサイトが
「サイトパワーは強いけど記事の質はイマイチ」
という状態ならば、時間をかけて抜かしていくことを考えても良いでしょう。

サイトパワーが強いブログを一瞬で抜かすのは難しいですが、
あなたが書いた記事の質がよければ
時間をかけてじわじわと上位に上がってくることもあります。

ですので、
長い時間をかけてアクセスを集められる記事内容の場合は、
相手の記事の質を見て強いサイトに戦いを挑んでみましょう!

SEOチェキを使ってみる

SEOチェキ,画像ライバルサイトの強さをチェックするためのツールとして
「SEOチェキ!」というサイトがあります。

無料で使えるサイトなのですが、
WebサイトのSEO状況がチェックできる便利なツールです。

サイトのURLを入力するだけで、

  1. サイトSEOチェック
  2. 検索順位チェック
  3. キーワード出現頻度チェック
  4. 発リンクチェック
  5. Whoise(サイト基本情報)情報チェック

などを調べることができます。

ドメイン取得日やホスト、
発リンク数なども確認することができますので、
自分のサイトとライバルサイトの比較に使ってみてください。

とりあえず書いてみるのも大事。

ライバルチェックの方法を解説させていただきましたが…
とりあえず書いてみる姿勢も大事です。

もちろんライバルチェックを丁寧に行って、
穴場キーワードを探すことも大事です。

ですが、入念にライバルチェックをしたからといって
必ず上位表示できるは限りません。

100%の攻略方法は存在しません。

実際「書いてみないと分からない」ということが大半です。

ブログ初期段階でライバルチェックを長時間して
「正解が分からない…」となっているなら、
ある程度のところで諦めて記事を書き始めてしまった方がいいと思います。

ライバルの強さがなんとなく分かってきたり、
自分でも勝てそうかと予測できるようになるには実戦経験が必要です。

思考力も大事ですが、あまり難しく考えすぎず
「とりあえず書いてみよう!」という気持ちも大事にしていきましょう。

PDCAを繰り返して感覚を養おう!

ライバルチェックで正解がわからず悩んでいる方のために
「とりあえず書いてみることが大事」とお話ししました。

ただ、とりあえず書くにも「書きっぱなし」はNGです。

記事を書いたら必ず、
自分の記事がどの順位に表示されたか結果をチェックしましょう。

投稿直後で上位に入ることもあれば、
数週間かけてじわじわと上がってくることもあるでしょう。

それか、後ろのページで埋もれたまま
上位に上がれないこともあるかもしれません。

このように上位に入っても入れなくても、
その結果を検証して次に活かすことが大切です。

しっかり検証作業を繰り返せば
「このサイトにはいつも負けてしまうなあ」とか
「この強さのブログなら時間をかけば追い抜けるな」とか、
自分だけの成功パターンを掴むことができます。

成功パターンがつかめれば、
上位表示しやすいところを攻めまくったり、
上位表示に時間がかかるジャンルは早めに仕込んだり…
などなど戦略を立てた戦い方ができるようになりますよね。

簡単な流れとしては、

  1. 記事ネタ選定・キーワード選定・ライバルチェック
  2. 記事を書く
  3. 検索順位確認
  4. 改善点の洗い出し

こんな感じでPDCAサイクルを回していければ、
ライバルチェックの精度も自然に上がっていくことでしょう!

PDCAサイクル,画像

ブログのライバルチェックの基本まとめ

ブログのライバルチェックについて、
基本の考え方やリサーチ方法を解説させていただきました。

初心者の頃は、ライバルの少ない場所とか
上位表示ができるキーワードを探すのに苦労されると思います。

基本は今回お話ししたポイントをチェックしてもらって、
大手メディアやモンスターサイトと被らないようにしていくのが大事です。

しかし、
「需要のあるキーワードでライバルゼロは基本的にない」
ということも覚えておきましょう。

大手メディアやSEOが強すぎるサイトを避けたら、
あとは質の高い記事を書いてライバルを抜かす
という意識も持っておくと良いです。

なかなか狙った通りに上位表示するのも難しいので
最初は失敗も多いと思いますが、
失敗と成功を重ねながら自分の勝ちパターンを見つけていきましょう!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

Juri
Juri
私は現在、PC1台でシゴトをしながら湘南ライフを送っています。

海が近くにある大好きな街で、好きな時に起きて、好きなだけ働いて、好きな人とだけ過ごす...こんな自由な生活をしています。

今でこそストレスフリーな生活を送っている私ですが、つい最近までは普通の銀行員で家と職場を往復するだけの平凡な毎日を過ごしていました。

やりたいことはもちろん、これといって得意なことも、夢中で打ち込めるものもありませんでした。

では、私はどうやってここまでたどり着いたのか...興味がある方はよかったら私のプロフィールをご覧ください。

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